花の歳時記

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◆ 1月

  • [12月26日~1月7日]
    (地域によっても多少異なります)

    新年を華やかにお迎えし楽しんでいただきたいという気持ちから、近年ではお歳暮を「お年賀」に代えて贈られる方が多くなっています。

    お年賀のご挨拶として美しいアレンジメントや長く楽しめる花鉢などをお贈りし、お花とともにお祝いしましょう。

  • [1月第2月曜日] 

    各地で趣向を凝らした成人式が行われ、新成人たちが大人としての自覚をしっかりと持つこの日を、お花のプレゼントで心から祝福してあげましょう。

    成人式を迎えられるお子さまやご親戚、お孫さんへのお花のプレゼントはいかかですか。

◆ 2月

  • [2月14日]

    バレンタインデーといえば、日本では女性から男性へチョコレートを送ることが一般的。 

    でも世界のバレンタインデーとは、男女の区別なく大切な人に気持ちを伝える日であり、もっとも贈られるギフトは「花」なのです。

◆ 3月

  • [3月3日]

    女の子の節句として古くは平安時代から親しまれている日本の伝統行事、ひなまつり。
    華やかなおひなさまが春の訪れを感じさせてくれる楽しいおまつりです。 

    女の子のいらっしゃるご家庭では、おひなさまを箱から出して飾り付けるのもまた楽しい時間ですよね。

  • 学校を離れ、新たな一歩を踏み出す人に「おめでとう」と励ましの気持ちを込めたフラワーギフトはいかがでしょう。 

    学校生活の思い出を胸に旅立っていかれる方、お世話になった方々へ感謝の気持ちを贈りましょう。
    卒業に最適な贈り物はやっぱり花束。
    クラス全員で先生に贈るのも素敵ですね。
    お世話になった恩師やクラブ活動・サークルの先輩、一緒に卒業する友人たちへ。

  • [3月14日]

    ホワイトデーはバレンタインデーのアンサーデー。日本生まれの「愛の日」です。
    男性の皆さん、女性へのホワイトデーのお返しはお決まりですか? 

    花のことが分からない男性は、お気軽にスタップまでお尋ね下さい。

◆ 4月

  • 学校を離れ、新たな一歩を踏み出す人に「おめでとう」と励ましの気持ちを込めたフラワーギフトはいかがでしょう。 

    学校生活の思い出を胸に旅立っていかれる方、お世話になった方々へ感謝の気持ちを贈りましょう。
    卒業に最適な贈り物はやっぱり花束。
    クラス全員で先生に贈るのも素敵ですね。
    お世話になった恩師やクラブ活動・サークルの先輩、一緒に卒業する友人たちへ。

◆ 5月

  • [5月5日]

    端午の節句(こどもの日)は、男の子の厄除けと健康祈願の行事。
    季節の変わり目に「邪気をはらう」ことを目的として行われた「五節句」のひとつです。
    1948年から「こどもの日」として祝日になり男の子も女の子も一緒にお祝いするようになりました。

    お子さんの成長を心からお祝いしましょう。

  • [5月第2日曜日]

    その起源には諸説ありますが、最もよく知られているのは、1908年5月10日、アメリカ・フィラデルフィアの教会で、アンナ・ジャービスという女性が「亡き母を追悼したい」という想いから、教会の参列者にカーネーションを配ったのが始まり、という話です。
    この話は感動とともにアメリカ各地に広がり、1910年にウェストバージニア州知事が「5月第2日曜日を母の日とする」と宣言しました。

◆ 6月

  • [6月の第3日曜日]

    父の日の花としてご用意しているフラワーギフトなら、お父さんだって大喜び! 
    お父さんだけのための日曜日に父の日にぴったりのお花を贈りませんか。

    お花とともに心からの感謝の気持ちを伝えましょう。

◆ 7月

  • 大切な方に感謝の気持ちを贈る夏のお中元。
    相手の方に喜んでいただきたいから、今年のお中元は涼しさを誘うさわやかなフラワーギフトを贈りませんか?

◆ 8月

  • お盆は日本人にとって大切な先祖供養の儀式。 
    ご実家に帰りお墓参りをされる方も多いことでしょう。 
    お盆のお供えには清らかなお花が欠かせません。 
    ご先祖様やお世話になった方へのご供養に、心をこめてお花を手向けましょう。

◆ 9月

  • お月さまが一番きれいな季節です。
    虫の音が響く秋の夜、ススキやお団子を用意して、家族でお月見の宴を開きましょう。
    花と一緒にみるお月さまは一段と美しく見えるでしょう。

  • [9月第3月曜日]

    敬老の日は、おじいちゃん、おばあちゃんを敬う日。
    敬老の日にもやっぱりフラワーギフト。

    お花のことを知り尽くしたプロのお花屋さんがデザインしたものばかり。
    敬老の日にプレゼントしたくなるお花がきっとみつかります!

  • 秋分の日を中日として前後3日間を含めた7日間を「お彼岸」といい、家族そろってお墓参りに出かけたり、お仏壇のある家庭ではお花をお供えするなどして、先祖への供養を行います。

    「彼岸」とは仏教の言葉で向こう岸、すなわち仏の世界のことをいいます。
    昼と夜の長さが同じで太陽が真東から真西へ沈む春分の日と秋分の日は、仏教の考えから西方浄土に適した日ということで、年に2回、この日を中心にお彼岸の行事が行われるようになったといわれています

◆ 10月

  • [10月31日]

    パンプキンの中身をくりぬき中にロウソクを立てたお化けパンプキンを作り、子供たちが魔女やお化けに仮装して、「お菓子をくれなきゃいたずらするぞ」と唱えて近所の家をまわることで有名なハロウィン。 

    ハロウィンの由来は、カトリックの諸聖人の日(万聖節)の前晩(10月31日)に行われる、英語圏の伝統行事。
    諸聖人の日の旧称“All Hallows”のeve(前夜祭)であることから、 Halloweenと呼ばれるようになったそうです。

◆ 11月

  • [11月15日頃]

    七五三のお祝いを迎えるお子様に、かわいらしいお花をお届けしませんか?
    素敵なカードも一緒にお届けします!
    想いはお花に、言葉はカードにこめて、お祝いの気持ちを伝えませんか?

◆ 12月

  • [12月25日]

    ワクワクするこの日を、お花やプレゼントが盛り上げてくれます♪ 
    パーティ会場の演出に、大切な人へのプレゼントに、クリスマスのお花が大活躍します。

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